
樹木を使った新しいグリーンスタイル
高品質でリアルな人工樹木で自然なグリーン空間が手軽に作れます
高さのある人工樹木で立体的に空間をつくれます。
無機質なオフィスや施設を樹木と寄せ植えグリーンの組み合わせで自然に演出することができます。
樹木の連接、組み合わせ工夫で空間に合わせたグリーン演出が可能です。
自然で質の高い樹木

合わせやすいスタンダードな品揃え。
高品質の人工樹木。
連接可能なスタイル

単体でも連接でも使えるオリジナルのデザインスタイル。
置くだけの簡単設置

樹木を金具で固定しているので置くだけで設置することができます。
人工樹木の良さとは?

インテリアとして定番のプランター付き人工樹木
置くだけ手軽で癒し効果も高く、緑化の定番アイテムとして、オフィ ス、施設、店舗などオールラウンドで使えます。






スタンダードなBOX型で高さのある仕切りです
オフィス入口の目隠しや、応接スペースの仕切り、通路の進入禁止ガードなど、使い勝手の良いパーテーションプランターです。





寄せ植えしたBOX型の大型プランター
ロビーやエレベーターホール、休憩スペースのソファ横や壁際、広いフ
ロアや通路の中央に置いてアクセントにお使いいただけます。




角タイプ・円タイプ

テーブルの上にそのまま置いて演出
空間のシンボルになるような見栄えあるテーブル樹木の演出が手軽に実現できます。休憩スペースやフリースペースなど、人が集まるシーンの場づくりに最適です。
テーブル備え付けプラントボックスに入れて使う




組み合わせプランター

薄型の木調トレイと樹木の組み合わせ
プランターを目立たせたくないコーナーやロビー、卓上などでもお使いいただけます。




フロアグリーン

薄型のボードパネルと樹木の組み合わせ
土を入れたり埋め込み工事をせずに、グリーンの屋内のミニ庭園やグリーンコーナーをつくることができます。




グリーンモードの人工樹木は、空間づくりを目的にデザインされた高品質なフェイクグリーン(人工観葉植物)です。自然の緑が持つ“癒し・安らぎ・居心地の良さ”を取り入れつつ、水やり・剪定不要のため日常管理が不要で、オフィス・店舗・公共施設・住空間まで幅広い場所の空間演出に使えます。樹木タイプの人工観葉植物はサイズや樹種が豊富で、単体でも連接でも自在に組み合わせられ、施設空間を立体的に魅力あるグリーン空間に変えられます。
グリーンモードの人工樹木は、置くだけで空間を立体的に緑化できるフェイクグリーンとして、オフィス、店舗、公共施設、住空間などさまざまな場所で活用できます。高さのある樹木プランターや連接タイプを組み合わせることで、ロビーのシンボルツリー、休憩スペースのリラックスゾーン、待合室の視線誘導など用途に応じた演出が可能です。プランター付きタイプや薄型コーナー配置など、スペースに合わせて自由にレイアウトでき、日々の水やりや剪定といった管理作業が不要なのもポイントです。壁面緑化パネルや卓上グリーンと併用すれば、空間全体を統一したグリーン演出として構成できます。
グリーンモードの人工樹木を使った飾り方は、置くだけで空間を立体的に緑化できるインテリア演出の基本から、スタイルに合わせた多様な飾り方まで対応できます。高さを出して空間に奥行き感をつくる樹木プランターは、ロビーやエントランス、休憩スペースといった共用空間におすすめです。単体でシンボルツリーとして置くだけでも視線を引きつけますし、複数を組み合わせてリズミカルに配置することで、導線に沿った緑のアクセントを演出できます。
通路沿いや壁際には、連接樹木やパーテーションタイプを用いるのが効果的です。長い連接スタイルや樹木パーテーションを並べることで、視線の誘導や空間のゾーニングとしても機能し、無機質になりがちな空間にやわらかな緑の「仕切り」を作ることができます。複数設置する際は同じ樹種で統一感を出すと、雑然とせずまとまりが出ます。
小スペースや卓上には、コンパクトな樹木プランターを配置することで、空間のバランスを崩さずにアクセントづけが可能です。受付カウンター横や待合ベンチの脇などに置くと、来訪者への第一印象を柔らかくします。高さの異なる複数サイズを混ぜることで、メリハリのあるレイアウトにするのもおすすめです。
また、人工樹木と壁面緑化パネル、額装グリーンやポットグリーンを組み合わせると、垂直方向からの緑の広がりも演出できます。階段踊り場や吹き抜け、ロビー中央などでは、壁面と床面の両方にグリーンを配することで、“包まれるような”自然感を作り出せます。
グリーンモードの人工樹木は、設置も簡単で水やり不要なので、清掃時に軽く拭くだけで美しい状態を保てます。空間の用途や動線を考えながら、サイズ・配置・組み合わせを工夫することで、洗練されたグリーン演出を実現できます。
グリーンモードの人工樹木は、空間の用途や目的に応じてサイズ・樹形・用途別に多様な種類が用意されています。大きく分けると、エントランスやロビーに最適な大型樹木/シンボルツリータイプ、待合室や休憩スペース向けの中型樹木タイプ、そしてデスクやカウンター周りに合うコンパクト・ミニチュアタイプの3つが代表的です。どのタイプもリアルな葉の色・質感・枝ぶりを再現しており、設置するだけで空間に立体感とやわらかさを加えます。
選び方の基本は、空間のスケールと導線、求める演出効果を整理することです。高天井のロビーや大空間には、高さH2000〜3000mm程度の大型人工樹木が最適です。これにより空間の奥行き感が増し、視覚的な印象を強められます。ただこのような大型樹木は高価で種類も少なく設置が容易ではありません。そこでテーブル樹木としてテーブルに樹木を乗せる、テーブルの真ん中をくりぬき底上げした樹木を設置するなどによって中型樹木で大型並みのボリュームを出すことが可能となります。中型樹木(H1500〜2000mm)は、待合・ラウンジ・会議室・廊下など、滞在時間が比較的短い場所にバランスよく収まります。
一方、コンパクトタイプ(H800〜1200mm)は、受付カウンターやデスク周り、小さめの個室でも配置しやすく、視線のアクセントとして機能します。複数サイズを組み合わせることで動線整理や視覚的ゾーニングを実現し、統一感のある空間づくりにつながります。
素材・質感選びでは、室内光に馴染むナチュラルグリーン系を基本とすると、違和感なく空間に溶け込み、かつ清潔感・安心感を演出できます。装飾性を出したい場合は、葉の密度や樹種イメージ(フィカス、ユーカリ、オリーブ風など)をテーマに沿って選ぶと、ブランド空間の演出力が高まります。グリーンモードの人工樹木はメンテナンス不要で、季節や照明条件に左右されず、常に美しい状態を保てる点も選び方の重要なポイントです。
グリーンモードの人工樹木は、空間演出と実用性を両立するフェイクグリーンとして、オフィスや倉庫・工場、店舗、ショールームなど幅広い用途でおすすめです。自然の緑をリアルに再現しながら、水やり・剪定不要のため管理コストを抑えられるのが最大の魅力です。清掃や移動も容易で、設置後も常に整った見た目を保てるため、ビル共用部や長時間滞在空間にも最適です。
オフィスのエントランス・ロビーには、高さ1800〜2400mmの大型人工樹木がおすすめです。存在感がありつつ圧迫感がなく、来訪者に落ち着いた第一印象を与えます。受付周辺や会議室前には、1500〜1800mmの中型タイプが適しており、視線を遮らずに程よいアクセントを加えられます。
倉庫・工場の休憩スペースや受付前では、耐久性の高い中型人工樹木を選ぶと空間の無機質さを和らげられます。高天井空間でも埋もれないサイズ感と、メンテナンスフリーである点が現場の負担を減らします。
店舗・ショッピング施設では、通路沿い・展示ゾーンの仕切りに高さ1500〜2000mmのスリム樹形を設置すると、視線誘導・回遊促進に寄与します。また、飲食店では待合席やソファ横に中小型の人工樹木を配置して、心地よい居心地をつくることができます。
どのシーンでも共通して大切なのは、空間のスケールに合ったサイズ選びと安全性です。グリーンモードの人工樹木は、豊富なサイズ・樹形・質感バリエーションにより、場所や用途に合わせた最適なグリーン演出を実現します。管理不要で常に美しい緑を保てるため、施設価値の向上と利用者満足度アップに貢献するおすすめアイテムです。
人工樹木は、近年のオフィス・商業施設・公共施設・倉庫・工場・店舗まで、幅広い空間で導入されるようになりました。従来の観葉植物や生花に比べて、枯れる心配がなく、メンテナンス、管理不要という利便性の高さから人気を集めています。その中でも「グリーンモード」の人工樹木は、リアルな質感、豊富なバリエーション、空間用途に合わせたアイテム群により、多くの施設・企業・店舗から支持されています。
樹木プランター、樹木パーテーション、寄せ植えプランター、テーブル樹木、連接樹木といった代表アイテムを、用途・サイズ・導線に合わせて選ぶことで、空間の完成度は大きく高まります。用途別のポイントを押さえた人工樹木を選べるというのが人気の理由です。
オフィスや店舗、施設で「緑を取り入れたい」と考えたとき、多くの担当者が最初に検討するのは観葉植物です。しかし実際の運用現場では、水やり・剪定・枯れ対応といった管理負担、土に起因するカビや虫、衛生面への配慮、さらには廃棄時の手間や費用など、想定以上の課題に直面するケースが少なくありません。こうした現実を背景に、近年は観葉植物の“代替”ではなく、業務用装飾として合理的に成立するグリーンが求められるようになっています。
グリーンモードは、この課題に対し、単なるフェイクグリーンの置き換えではなく、「人工観葉植物・人工樹木」という新しいカテゴリーとして、用途・使い方・設置環境を徹底的に検証したうえで商品開発に踏み切ってきました。管理が不要で清潔性を保てることはもちろん、空間の視線誘導やゾーニング、心理的なやわらかさの演出など、生木では安定して再現しにくい効果を、計画的に実装できる点が特徴です。
価格面においても、単に安価であることを目的とせず、長期使用を前提とした耐久性や表現力を備え、実際に手間も含めた実用性では生の観葉植物を購入するよりよっぽど手間がかかりません。レンタルの観葉植物に比べてもトータルではコスト安です。ものにもよりますが2~3年から3~4年でで元が取れるのではないでしょうか。
グリーンモードの人工樹木が多くのオフィスや施設、店舗で選ばれている理由は、単なるフェイクグリーンではなく、「業務用装飾グリーン」として実務に耐える設計思想にあります。グリーンモードは、人工樹木を“代替品”ではなく、空間づくりの中で計画的に使える装飾ツールとして再定義し、用途・設置環境・施工性を前提に商品開発を行ってきました。
水やりや剪定といった管理が不要で、土を使わない清潔な仕様は、総務・営繕担当者にとって運用負担がなく、衛生管理や安全配慮が求められる現代のオフィス環境に適しています。また、サイズバリエーションや幹・葉の構成まで計算された人工樹木は、設計者やプランナーが空間全体のバランスを取りやすく、施工・設置の現場でも扱いやすい点が高く評価されています。
こうした積み重ねにより、営業担当者や施工業者からの指名、実際に使用する総務・設備担当者、さらに決裁者やオーナーからの信頼を獲得してきたことが、グリーンモードが業務用人工樹木の分野で選ばれ続ける最大の理由です。
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